2010年12月11日

白磁製白鳥つがい人形 売り切れ

お買い上げありがとうございました

水面に浮ぶ白鳥を白磁で表現した、可愛らしい人形です。
10_013a_l.jpg

恐らく番いなのでしょう、大きめのとやや小さめのとの2箇セットです。なかなか叮嚀な造りです。目立つ汚れや、欠け・ひび・釉薬の剥げなどは認められません。
10_013b_l.jpg

釉薬のかかっていない底面は縁が幾分黒ずんでいます。大きい方には「伊平作」とありますが、有田焼の「伊平窯」の作品なのかも知れません。
10_013c_l.jpg

大きさ:大きい方およそ9.5cm×4.5cm強×7.5cm 小さい方およそ7.5cm×3.5cm強×6cm強
重さ:大きい方およそ50g強 小さい方およそ50g
手入れ:石鹸で水洗いの上乾拭き
posted by 黯ねこ at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月22日

紙筒製万華鏡 売り切れ

お買い上げありがとうございました

紙筒を組み合わせて作られた、玩具の万華鏡です。昭和初期〜中期頃のものかしらん、と思いますがはっきりしません。
08_138a.jpg

特に汚れ・傷などもなく良い状態だと思います。胴の中央付近に小さな孔が開いていますが、何の為なのかは判りません。もしかすると、手に提げる為の紐が取り付けられていた痕かも知れません。
08_138b.jpg

胴に「特許出願中」とありますが、万華鏡そのものは19世紀初頭にスコットランドで発明されたと云うのが定説になっているようですので、これのどの辺が “特許” 相当だったのかは判りません。本家本元のものを知らない職人が偶々作り上げたのだとしたら、それはそれで面白いですが(笑)。
08_138c.jpg

大きさ:およそ4cm×4cm×11cm強

重さ:およそ600g強

手入れ:軽く水拭きの上乾拭き


>>追加情報(見え方について)
posted by 黯ねこ at 15:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

招き猫の豆額 売り切れ

お買い上げありがとうございました

粘土で拵えた招き猫の小さな飾り額のデッドストック品です。
08_135a.jpg

木製の額の枠に綺麗な千代紙が貼り付けてあります。猫の造形や絵付けが手慣れていますので、作家さんの作品なのかも知れません。裏板に取り付けられている五角形の板を開いて立て掛けるようになっています。
08_135b.jpg

額の、本来は中に容れる写真などを保護する為の透明ガラス板に千代紙を捲き着けたものが下地として使われています。恐らく額自体は既製品だと思いますが、中の厚みに余裕がないのか裏板の留め金具の掛かりがやや甘いようです。
08_135c.jpg

大きさ:およそ7.5cm強×6.5cm強×3cm

重さ:およそ50g弱


posted by 黯ねこ at 22:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

ミニチュア背負い円籠 売り切れ

お買い上げありがとうございました

割いた竹で編んだ円籠を背負い籠に見立てて、同じく竹で拵えた紐を縦に2本取り付けたものです。
08_098a.jpg

綺麗に円く作られており、編み方も丁寧です。全体にしっかりしています。外側の竹紐も、ぶら下げるのに堪えるだけの強度はありそうです。
08_098b.jpg

口の内径が14.5cmほど、有効深さが15cmほどです。
08_098c.jpg

大きさ:およそ17cm×17cm×15.5cm弱

重さ:およそ70g

手入れ:水拭き


>>追加情報(破損状態について/ぶら下げ耐荷重性能について)
posted by 黯ねこ at 15:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

陶器製自性院招き猫貯金箱 売り切れ

お買い上げありがとうございました

小振りの白い陶器製招き猫の貯金箱です。外箱のラベルには「品名 招き猫白 4寸左」と書かれています。
08_081a.jpg

モノ自体は比較的良く見られる最近の招き猫貯金箱ですが、左胸部分に地蔵菩薩を示す梵字の「カ」、背中に「自性院」と書かれていますので、これは恐らく太田道灌縁の猫地蔵で有名な西落合の西光山無量寺で頒布されているものでしょう(実は以前、このお寺の直ぐ近くに棲んでいたのですが、毎年のようにうっかりしていて2月3日のご開帳に行き損ねたまま引っ越してしまい、残念ながら良く知らないのです)。
08_081b.jpg

底面の硬貨取り出し口には「元祖 まねき猫」などと書かれた紙が貼られています。国産の表示もあります。底面以外の表面は光沢のある釉薬がかかっています。箱にしまわれたままだったらしく、埃などもついておらずとても綺麗です。外箱ラベルの一部が少し破れています。
08_081c.jpg

大きさ:本体およそ7.5cm×7cm×12cm、外箱およそ8cm×8.5cm弱×13.5cm強

重さ:本体およそ130g、外箱およそ40g


posted by 黯ねこ at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

旧大和銀行SDウルトラマン形貯金箱 950円

現在のりそな銀行の前身のひとつである旧大和銀行の景品用プラスティック製貯金箱です。
08_078a.jpg

2頭身にデフォルメされたウルトラマンを象っています。頭部のみ比較的リアルに作られています。概ね綺麗ですが、極く一部に着色汚れのようなところがあります。製造時についたものかどうかは判りません。
08_078b.jpg

頭の左後ろに硬貨を入れる口が、底に取り出す孔があります。500円玉も入るようです。投入口の下には大和銀行のアルファベットロゴが入っています。
08_078c.jpg

大きさ:およそ7.5cm×8cm×13.5cm

重さ:およそ40g強

手入れ:表面のみ水拭き


>>追加情報(著作権表示について/硬貨出し入れ口について)
posted by 黯ねこ at 17:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

鈴つきガラス製招き猫 600円

白いガラスでできた、小さな招き猫のデッドストック品です。
08_067a.jpg

赤い首輪に取り付けられた金色の鈴が可愛らしいです。良く見ると、ちゃんとひげや足の指も表現されています。
08_067b.jpg

底面は平らに均されていて安定感があります。紙製の外箱がついていますので、ちょっとした贈り物にも好いかも知れませんね。
08_067c.jpg

大きさ;およそ2.5cm×3cm弱×4.5cm弱

重さ:およそ30g強(外箱共)


posted by 黯ねこ at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月06日

狸和尚人形 売り切れ

お買い上げありがとうございました

法衣を着た狸の小さな人形です。粘土で出来ているのではないかと思います。
08_066a.jpg

とぼけた表情がユーモラスです。よく見ると、頭の部分はかなり細かく作り込まれています。それに較べて、足などは極く簡単に表現されています。
08_066b.jpg

底面には銘と思われる判が捺してあり、また小さな孔がひとつ開いています。棒に刺して、廻しながら絵付けをしたのではないかと思います。
08_066c.jpg

大きさ:およそ2.5cm×2.5cm×5cm弱

重さ:およそ20g弱


posted by 黯ねこ at 14:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

木彫り象人形 売り切れ

お買い上げありがとうございました

素材の木目を活かした、シンプルな木彫りの象の人形です。恐らく海外の民芸品だと思います。
08_058a.jpg

耳の大きさや体色・牙の長さなどからしてアフリカ象を模したものでしょう。素朴な造形ながら、特徴を良く捉えていると思います。
08_058b.jpg

全体にやや光沢のある透明な塗装が施されており、小さな眼の部分だけ彩色されています。牙は別に白っぽい木で拵えたものが挿し込んであります。顎の下の皺の部分がやや雑な仕上げ方ですが、手慣れた造りです。
08_058c.jpg

大きさ:およそ8.5cm×4.5cm×7.5cm

重さ:およそ80g


>>追加情報(破損状態等)
posted by 黯ねこ at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月26日

真鍮製ミニチュア庭園卓セット 売り切れ

お買い上げありがとうございました

真鍮でできた小さなガーデンテーブル1脚とガーデンチェア2脚、それに薔薇が一輪挿された花瓶のセットです。ドイツが未だ分断国家だった当時の東ドイツ製だと思います。
08_057a.jpg

手のひらに一遍に載せることができるくらい小さなものです。卓は細工を施した鈑を折り曲げて脚にした上でその間に棒を鑞付けして補強してあります。椅子は座面両側の3箇所の突起を側板の臍に通して折り曲げ固定してあります。
08_057b.jpg

裏側には細工がなく、シンプルな仕上げになっています。花瓶とその下の盆とはくっついています。薔薇の花の花弁が萼から外れてしまっていましたのでハンダ付けしてありますが、わたしの手際がイマイチなこともあり、手荒に触るとまたもげる可能性があります。
08_057c.jpg

大きさ:卓およそ5.5cm弱×2.5cm強×3cm、椅子およそ5.5cm弱×2.5cm×3.5cm弱、一輪挿しおよそ2cm強×1.5cm強×3.5cm(薔薇の花共)

重さ:卓およそ5g、椅子およそ5g、一輪挿しおよそ5g弱(薔薇の花共)

手入れ:薔薇の花弁付け直し、卓及び椅子のみ乾拭き


>>追加情報(細工について・変形について)
posted by 黯ねこ at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

花持ち御所人形 売り切れ

お買い上げありがとうございました

黒烏帽子を被り、右手に6弁の青い花を持った土製の古い御所人形です。昭和初期以前のものかと思いますが、確証はありません。
08_053a.jpg

烏帽子の紐と腹掛は撚った糸で拵えられています。土製の烏帽子は元は頭のてっぺんに貼り付けてあったようですが、頭の方の胡粉が剥げて外れてしまっています。花は軸を本体に挿し込んであり、くるくる廻ります。わたしの乏しい植物知識では何の花かは分かりません…桔梗なら5弁でしょうしねぇ。
08_053b.jpg

耳や鼻などの細かい造形や、朱塗りの着物に赤で描き込まれている花模様など、なかなか細かい仕事がなされています。桐の外箱もしっかりしています。箱の底に残っている破れた紙からすると、京都で作られたもののようです。
08_053c.jpg

大きさ:本体およそ3cm×2.5cm×4cm、外箱およそ4.5cm弱×4cm強×5.5cm弱

重さ:本体およそ10g、外箱およそ15g弱

手入れ:外箱蓋の上側の飾り板取り付け直し(木工用接着剤にて)


posted by 黯ねこ at 14:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

でんでん太鼓背負い犬張り子 2500円

代表的な東京の張り子人形のひとつである犬張り子です。でんでん太鼓を背負っています。
08_041a.jpg

比較的新しいもののようです。人形ケースに収められていたもので、非常に綺麗です。
08_041b.jpg

かつてはご出産やお宮参りの際のお祝いなどとして贈る習慣がありましたが、だんだん廃れて来ているようです。現在では観光客のお土産としての方が一般的になってしまったのかも知れません。
08_041c.jpg

大きさ:およそ6.5cm×16cm×16.5cm

重さ:およそ120g弱


posted by 黯ねこ at 14:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

ブリキの“鳴く”カエル 売り切れ

お買い上げありがとうございました

080007a.jpg
西瓜のような模様の、昭和中期頃のブリキ製の蛙の玩具です。

080007b.jpg
喉のところの針金の摘まみを廻すと口が開いたり閉じたりして、同時にギリギリと音が出ます。これを蛙が鳴いているところに見立てている、と云う訳ですね。

080007c.jpg
お腹側がなんとボール紙で出来ています(笑)。この大雑把さも“味”かも知れません。状態は良い方だと思います。

大きさ:およそ6.5×9×4cm

重さ:およそ20g

posted by 黯ねこ at 18:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブリキのぜんまい式跳ねるカエル 売り切れ

お買い上げありがとうございました

080006a.jpg
昭和中期頃のものと思われる、古いブリキ製の蛙の玩具です。

080006b.jpg
ゼンマイ仕掛けで、後ろ脚でぴょんぴょん跳ねる仕掛けです。ゼンマイがへたり気味ですが、何とか動いてくれます。

080006c.jpg
塗装などの保存状態はまあまあ良い方だと思います。但し喉の辺りが少々擦れています。

大きさ:およそ9.5×5.5×7cm

重さ:およそ40g

posted by 黯ねこ at 18:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

解説書附き花札道具セット 売り切れ

お買い上げありがとうございました

060074a.jpg
恐らく大正〜昭和初期頃の「八々道具」と呼ばれる花札遊びの道具一式に、京都の大石天狗堂から昭和27年11月に刊行された解説書「花合せ競技法」を合わせたセットです。

060074b.jpg
内部が蒲団になった革製の頑丈な鞄に入っています。留め金がややバカになっていて、かんぬきが上手く引っ掛からず直ぐに開いてしまうことがあります。解説書は紙質が余り良くなく、かなり焼けていますが欠落はないようです。

060074c.jpg
銀見勲章や達磨札・貫札はプラスティックではなく、骨のような材質でずっしりとしています。東京の「福勝堂」と云うところの製品のようですが、花札には「大石特製」とあるので、これは大石天狗堂のものかも知れません。全体にしっかりとした作りで、かなりの高級品だったのではないかと思われます。

大きさ:およそ17.5×6×12cm(解説書は含まず)

重さ:およそ920g

posted by 黯ねこ at 01:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

ぜんまい駆動ロボット玩具 売り切れ

お買い上げありがとうございました

060070a.jpg
1985年マスダヤ製の、ぜんまい駆動式の小さなプラスティック製ロボット型玩具です。

060070b.jpg
製造年が入っているものは割と珍しいのではないでしょうか。足裏の赤い車輪を押さえながら、足許右側の白いつまみを廻してぜんまいを捲きます。

060070c.jpg
動作はひたすら前進するだけ。頭のてっぺんの羽根のようなものが連動して廻転したりすると面白いのですが、そのような仕組みにはなっていないようです。左手の手先が片方欠けてしまっています。

大きさ:およそ4.5×5×11.5cm

重さ:およそ40g

手入れ:玩具病院で修理

posted by 黯ねこ at 01:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電池駆動ロボット玩具 売り切れ

お買い上げありがとうございました

060069a.jpg
昭和後期ごろの、乾電池で動く国産プラスティック製ロボット型玩具です。

060069b.jpg
背中の電池函の蓋に、桜にYの字の印がありますので、「ヨネヤマ」と云う会社の製品だと思います。

060069c.jpg
背中のスイッチを入れると、不特定の方向に前進したあと停まって、光と音を発しながら脚より上の部分が2廻転し、それから再び前進…を繰り返します。

動作に支障はありませんが、左足の上面が一部割れて穴が明いています。また、頭の左側の先の円いアンテナ状突起が折れてしまっています。恐らく、左側を下にして高いところから落としたことがあるのではないかと思います。

大きさ:およそ15×11×24cm

重さ:およそ440g

手入れ:玩具病院で修理の上、布乾拭き

posted by 黯ねこ at 01:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月06日

プラ製ロボット形貯金箱特大 売り切れ

お買い上げありがとうございました

060056a.jpg

廃業した喫茶店からお譲りいただいた、軟質プラスティック製のロボット形貯金箱です。

060056b.jpg

かなりの大きさですが、空っぽでも安定して立てられます。国産品かどうかは疑問です。

060056c.jpg

片足の先に、中身を取り出した時に開けられたと思われる切り裂き穴があります。これを塞いでいたらしいガムテープの糊がべったりついていましたし、全体に埃と油汚れもひどかったのですが、だいたい取り除きました。でも完全には取り切れていません。

060056d.jpg

本来は背中にあるこの円い部分を切り取って中身を出すようになっているのですが、でも足先から出す方が確かに理に適っているように思います(笑)。

大きさ:およそ25×18×55cm

重さ:およそ690g

手入れ:重曹液で布拭き

posted by 黯ねこ at 03:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鉄腕アトム乾電池柄角うちわ 売り切れ

お買い上げありがとうございました

060055a.jpg

昭和39年、丁度テレビで鉄腕アトムのアニメーションが放映されていた頃の大相撲名古屋場所で配られたと思われる、竹骨入りの角団扇です。

060055b.jpg

このキャンペーンでジューサーをもらった赤ちゃんも最早40超えていますね(笑)流石に未だにお使いの方はいらっしゃらないでしょう。それにしても…角力の恰好をしたアトムが、哺乳壜くわえた赤ん坊に土俵際に追いつめられている図柄は笑えます。

060055c.jpg

煽ぐのに支障はありませんが、特に上の方は紙が折れ曲がっている上に、数箇所に破れがあります。また全体的に汚れ・インクの褪色が認められます。

仕入れ値が高く、余り安くできないのが心苦しいです。

大きさ:およそ36×22.5×1cm

重さ:およそ20g

posted by 黯ねこ at 02:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

陶製郵便ポスト形貯金箱特大 売り切れ

お買い上げありがとうございました


060054a.jpg

特大サイズの赤ポスト形陶器製貯金箱です。

060054b.jpg

旧郵政省時代の郵便局の景品です。未使用品で、元箱・手提げ袋もついています。

060054c.jpg

500円玉でも貯められるように、取り出し孔も大きくなっています。これがいっぱいになったら一財産ですね(笑)。

大きさ:およそ17.5×17.5×30cm

重さ:およそ1.53Kg(外箱・提げ袋とも)


posted by 黯ねこ at 02:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人形玩具細工物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。